国産マッチの発祥の地は、都立両国高校の辺りらしい。

先日の散歩は、錦糸町で電車を降りて、錦糸町スタートにしてみることにした。

錦糸町の南口から国道14号沿いに歩いていると、都立両国高校の校内の敷地に「国産マッチ発祥の地」の碑がひっそりと置かれているのを見つけた。

両国高校の「国産マッチ発祥の地」の碑

Wikipediaで調べてみると、日本でマッチの製造が始まったのは明治8年のようだ。今でこそ、火をつけるというのは何でもないことだけれど、マッチが開発された当時はすんごく便利なものだったんだろうなぁ、と思う。

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